2011年6月アーカイブ

化粧水の無添加を大豆で

| コメント(0) | トラックバック(0)
ダイエットでは有名になった「大豆」ですが、化粧水にもダイズエキスが入っているそうです。

たくさんの大豆が採れるアメリカで化粧水を作ったら、どのようなものが作れるのでしょうか?

あれだけ広大な敷地ですし、時差もあり、気候も違うと言われています。

なので、たくさんの種類のものが登場しそうですが、あらゆる国の方々が集まっている国ですので、すべての人に使えるものを目指して欲しいと思います。

肌質も、紫外線には弱い、強い、常にボディークリームが必要な肌質などなど、様々に対応しなければならないといけませんね?

日本人だとほぼ同じものが使えたりしますが、アメリカだとその辺で苦労しそうな気がします。

ただ、化粧水を無添加にすると万人にもあうのかなというきがしますけど、先に登場した大豆のエキスたっぷりに使い、他の植物エキスもふんだんに使ったら実現しそうな気もします。

そこで気になるのが大豆アレルギーをもつ方ですが、エキスだけを使うのでそれはないのかも。。。と思うのは私だけなのでしょうか?実はそこのところ良くわからなかったりします。

アメリカで無添加、今現在どのようなものがあるのでしょうか?

やっぱり日本の化粧水

| コメント(0) | トラックバック(0)
「隣の芝生は青い」

これって本当だと思いますが、目の前に良いものがあるにもかかわらず、女性たちが憧れるのは海外ブランドだったりします。

逆に言えば、海外から日本の化粧品が注目されていたりするようですが、とくに化粧水などのスキンケア商品、日本産は素晴らしいと言われているそうです。

もし、日本のものを海外向けに作るとしたら、ボトルに気を使ってみてはどうかと思うのです。

日本びいきな方だと、番傘、キモノ、提灯、日本古来の灯篭、和紙などが人気だそうですので、ボトルはシンプルでも化粧水のラベルを千代紙の絵柄の和紙にし、キャップは島田というのはどうでしょう?あるいは、使い終わったら番傘になるものもいいですね。

サイズ的には小さいですので、いろんなバリエーションがあれば、「ニッポン!」と言って集めてくれるかもしれません。手先が器用な日本人ならではの工夫を凝らし、ボトルから装着できるものは手作りをして付属品としてつけてしまうのです。あるいは縮緬などの和布巾着を付けると、お守り袋として使ってもらえそうです。

日本製の化粧水が海外に進出すれば、その国に住んでいる日本人女性にとって素晴らしいものとなるでしょう。

このアーカイブについて

このページには、2011年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年5月です。

次のアーカイブは2011年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。